2011年05月07日

認識論 発展問題B



B:「アンドレ・グド=ペロは次のように述べている。『感覚受容器によって受け取られる情報――これらの情報は、大脳皮質感覚中枢によって獲得され≪記憶≫のなかに貯蓄されている知識と照合され、判断される』」とあるが、この内容について考察し、統一思想認識論の主張と軌を一にする見解であることを論証せよ
<統一思想要綱 P590-P591>




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posted by W-CARP JAPAN(ワールドカープ・ジャパン/全国大学連合原理研究会) at 05:21| 統一思想AL 第6回 認識論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

認識論 発展問題A



A:「脳の研究の世界的権威であるペンフィールドは、脳をコンピュータにたとえ、『脳はコンピュータ、心はプログラマー」であると述べた。同じく著名な脳の研究者であるエックルスも、心と脳は別のものであり、心と脳の相互作用として心身問題をとらえなくてはならないといった」。この両者の主張について考察し、統一思想認識論の主張が科学的見解と一致することを論証せよ
<統一思想要綱 P581>




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認識論 基礎問題Q6



Q6:認識の過程について、感性的段階、悟性的段階、理性的段階の三段階に沿って説明せよ
<統一思想要綱 P573〜P579>




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認識論 基礎問題Q5



Q5:「認識は、四位基台形成によってなされる」ということから、認識の方法を説明せよ(中心、主体、対象、結果という四位基台の位置を踏まえて)
<統一思想要綱 P568〜P573>





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