2011年05月12日

歴史論 基礎問題Q2



Q2:「創造の法則」の中の「授受作用の法則」「相克の法則」「中心の主管の法則」について、それぞれ説明せよ
<統一思想要綱 P473〜P484>


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歴史論 基礎問題Q1



Q1:統一史観の基本的立場を説明せよ
<統一思想要綱 P468〜P472>


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歴史論 発展問題A



A:「実存主義哲学者であるヤスパースは、紀元前500年頃を前後して、シナ、インド、イラン、パレスチナ、ギリシアなどで相互に何の関係もなく、精神的指導者たち(宗教の開祖や哲人)が現れたことに注目し、その時代を『枢軸時代』と呼んだ。ほぼ同じ時代に、そのような精神的指導者たちが、互いに約束でもしたかのように世界各地に現れた理由は何であろうか。彼はそれを歴史的な秘密であり、解くことができない謎であるといった。その謎は、六数期間の法則を理解することによって解けるようになるのである」とある。この「枢軸時代」における謎を六数期間の法則をもとに考察せよ
<統一思想要綱 P481>




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歴史論 発展問題B



B:「トインビーの歴史観の特徴は決定論を排除し、非決定論、自由意志論を主張したことにある」、「トインビーの歴史観のもう一つの特徴は、近代社会が忘却したかに見えた神を歴史観の中に再び導入したということである」、「ところで、トインビーの歴史観には統一史観に似た内容が多くある。摂理的に見るとき、トインビーの歴史観は統一史観が出現するための前段階を準備した史観であるといえる」とある。これらの内容を検証するとともに、歴史観の中でトインビーが果たした役割について考察せよ
<統一思想要綱 P510〜P512>




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